Makerを目指すソフト屋のブログ

旧:ハードウェア制御と車のお勉強ブログ。いろんな体験/経験を通して、エンジニアとしても人間としても成長したいと思っています。

GitHubを使っていこうかな(忘備録)

GitHubを「ただのメモ帳」としか使ってなかったので、これから「バージョン管理」や「Web作成」用途で使えるようになりたいと思い、ここにメモすることにしました。

 

メインで参考にしたサイト

www.backlog.jp

 

1. msysgitをインストール

http://msysgit.github.io/

 

2.TortoiseGitをインストール

https://tortoisegit.org/download/

 

簡単に入れられたし、操作性はTortoiseSVNで慣れているので使いやすい。次はブログをGitHub上に作ってみるつもり。

NI Newsにて紹介いただきました。

※本記事はLabVIEW Advent Calendar 2016向けの記事です。

 

LabVIEW(らぼびゅう)ユーザの皆さんも

そうでない皆さんもこんばんわ!

 

qiita.com

 

もうすぐクリスマスですね!

技術者のクリスマスといえば、「アドベントカレンダー」ですよね!

先日私が作成した「LabVIEW Advent Calendar」なんですが

National Instrumentsさん発行の「NI News」において

紹介していただきました。(^o^)丿

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LabVIEWの魅力、楽しさを少しでも多くの人に伝えられるきっかけになればよいなと思います!

 

Little Coder Mieプログラミングワークショップに行ってきた(今回はプロジェクションマッピング!

先週末の12/4(日)、三重県総合文化センター(三重県津市)で行われた
Little Coder Mieプログラミングワークショップのお手伝いに行ってまいりました。

テーマは「プロジェクションマッピング」。
三重そうぶんキッズ・シネマスクエア2016というイベント内での開催でしたので、シネマ・ムービーにちなんだテーマとなりました。

 


同様のイベントは今年1月にも行われているので約1年ぶりですなー。

↓↓ 前回の記事はこちら↓↓ 

mate-gai.hatenablog.com

 

 

◆ワークショップの様子

会場に入った途端。お祭り/イベントの空気!

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今回は、左の煙突から出てきた雪だるまを右の煙突に移動させるプログラムを作ってもらいました。

約2.5時間ほどで、以下の内容を理解して作る必要があります。

1. 絵を動かす。右に動かすにはどうすればいい?左に動かすには?
上は?下は?

 

   → もやし先生の用意してくださった資料がよかったです。

   私は低学年中心に見てましたが、動かしたい向きによって

   どんな値を設定すればいいか

   (x, yといった座標の考え方、マイナスの数の考え方)が理解できてる様子でした。

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2. 絵を書く。「どこ」を「どうやって」動かすか?

 

 → これは、事前に絵を紙にかいてもらうのがいいですね。

   結構低学年の子たちはささーっと鉛筆で書き上げちゃいます。

   マウス操作に慣れない子がいて、

   絵をかいては消し、書いては消しの繰り返しで...

           なかなか自分の思うとおりにかけないもどかしさが伝わってきました。

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その後、各自が作った作品を大人のスタッフで結合して
1Fの壁に上映しました。結合作業に関わったみなさん、本当に大変お疲れ様でした...。


映し出された映像。毎回ながら感動もの!

 

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◆今回気づいたこと

a. おうちの方と少しお話しできた!

今回は、いつもより参加者の子+大人の方にも私の方から積極的に話しかけるようにしてみました。
おうちの方の思いなども聞くことができ、ちょっと参考になりました。

    ・子どもがやりたがっているのでもっとやらせてあげたい

 ・どんなことをやっていけばいい?

 ・考える(試行錯誤する)経験をやってもらいたい… など

 

b. 制御の「○回繰り返す」ブロックが口に見えるっぽい

ワークショップで使用している開発環境「Scratch」の「○回繰り返す」という制御ブロック(オレンジのブロック)は、繰り返す対象のブロックに向けたマウスドラッグで近づけていくと... 飲み込むかのように「パカッ!」と口を開きます。

 

近づけると...   パカッ!

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子どもたちの中には、「でかい口やなー」とか、プログラム作成中にも「あっ、これを"食いしん坊"に食わせたらええんや!(ひらめき) 」みたいな声が聞こえてきてすごく新発見で微笑ましかったw

 # 大人(プロ)の世界は、for とか while とか if とかやもんなぁ…

 

c. 自発的に教えあう雰囲気ができてていい!

プログラミングって、苦労して試行錯誤して 「できた~!!!」って感覚になるのが凄く快感なんです。できたら、思わず周りの人を見て似たようなことで苦労していたら教えたくなってしまう。

 

子どもたちにも同じことがいえるみたいで。

苦労してうなっていた子が、理屈を理解できてようやくまともに動かせるようになった時、笑顔とともに、すぐ隣の席をのぞき込み「教えたるわー!これはな…」って説明をし始めるところ。

ワークショップとしては、凄く理想的で、いいことと思ってます。

大人の世界もどんどんやって、チームの風通しを良くしていくべき。

 

後半は子どもたち同士で教えあってる。

ワークショップ後半はこんな雰囲気になることが多くてとてもうれしい。

(教えあうと自分のやったこともよく頭に定着するのでおススメ)

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 ◆最後に

ワークショップでは、お手伝いする側も毎回新しい発見がいっぱいあり楽しみながら教えております。
そしてそして、子どもたちの作品を作る過程を通して、私自身も勇気や元気をたくさんもらえてます。

今回の準備をしていただきましたもやし先生、スタッフの皆様方、
本当にありがとうございました。

次回は、春かな?
参加いただきました お子さま&おうちの方も、
引き続きScratchで遊んでいただけるととっても嬉しいです。

LabVIEW CLAD試験の勉強について

※本記事はLabVIEW Advent Calendar 2016向けの記事です。

本日からクリスマスまでの25日間、LabVIEW関連の記事を投稿しあってLabVIEWユーザ同士で楽しみませんか?12月のお忙しい時期ではありますが、ご参加をお待ちしております。

qiita.com

 

◆12/1となりました!

技術系Advent Calendarスタートしましたね!各言語、開発環境などの記事が毎日少しづつ読めるようになって、わくわくする季節となりました。

今回、LabVIEWアドベントカレンダーを立ち上げました。一緒に盛り上がれれば、と思っています。

 

◆今日のテーマ「CLAD受験」

LabVIEW CLAD(LabVIEW 準開発者認定試験)受験にあたり、私の経験を書きたいと思います。

今回の記事で知っていただきたいテーマについては以下の二点です。

   1.「LabVIEWの資格」というものがあるんだよ

           2.資格取得にあたり勉強したこと、苦労したこと

 

LabVIEWの資格について

以下のWebサイト(NI:National Instruments社の)を参考にされるといいと思います。

http://sine.ni.com/nips/cds/view/p/lang/ja/nid/201888

初学者は、 CLAD→CLD→CLAの順に受験するのが一般的かな?と思います。

 

資格は、LabVIEWの習熟度を判断する指標の一つだと思います。

LabVIEWによる開発を依頼しようと思っている方!どんな品質のものが納品されるか不安に思っていませんか?「依頼先に資格保有者が何名在籍しているか?」「どんな資格を持っているのか?」についてもチェックされるとよいかもしれません(^_^)

 

◆当日までに勉強したこと、苦労したこと

最初、先輩からLabVIEWの概要や各部品の特徴等についてレクチャーを受けました。

エラーチェックをするための配線が、なかなか理解できなくて苦労しました。

エラー有無のチェックができないVIを判別することができなかったり…

あと、ループ(For、While)はめちゃくちゃ大事です。

シフトレジスタの値はループによってどう変わるか??意識しながら問題を解きましょう。数こなすことが大事でした。

既にCLAD、CLDを保有している先輩方からは「過去問をしっかり解くこと」とアドバイスを受けてました。過去のブログにも書きましたが、私はひたすら過去問中心にやりました。過去問+正答はNIのWebサイトで入手できますよ。

http://www.ni.com/gate/gb/GB_EKITCLADEXMPRP/JA

 

◆試験の思い出

CLADは、LabVIEWの操作方法(考え方、結果なども含む)を問う問題が中心です。

正答を選択するタイプの試験です。

私が受験した試験会場では、PCの前に座り、正答にチェックをつける、という形で問題を解きました。

PCのモニタ上に問題が表示され、マウス操作で回答しますが、計算用の小さめホワイトボード+ペンは貸してもらえますので途中の計算や考え方をチェックするためのメモに使いましょう。

私は試験時間を目いっぱい使って、チェック・検算を念入りに行いました。

合否結果は、試験終了直後に出ます!

(スコアについては、退出前にプリントアウトした紙をもらえました→私は、会社に合格の報告をするために提出しました。)

 

◆試験を受けてみたくなったら…

ピアソンVUEまたはNIのWebサイトで、CLAD受験日を調べてみましょう!

「この日に受ける!」って決めて、さっさと周りに宣言しちゃった方がいいですよ。

先輩方からは「YDK」って励まされました。

私もがんばったら合格できました。みんなやればできる子です。

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↑喜びのあまり合格した日の夜はFacebookに投稿した。

案外LabVIEWご存知の方がいらっしゃってうれしかったな。

 

最後に…

NIのFacebookページでも本アドベントカレンダーのことを紹介していただきました。うれしい限りです。いつもLabVIEW + NI製品の情報を配信してくださるのでとっても楽しみなFacebookページの一つです(*´ω`*)

https://ja-jp.facebook.com/NationalInstrumentsJapan/

LabVIEW 次のステップへ

LabVIEWユーザの皆さまへ※

今年、LabVIEW初?と思われる 

LabVIEWアドベントカレンダー」を作成しました!

qiita.com

2016年12月1日からクリスマスまでの25日間、LabVIEWユーザの方々でLabVIEWに関するいろんな記事、ネタなどを共有しあいませんか?

LabVIEWユーザの方々のご参加をお待ちしております。

 

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LabVIEWに関するお勉強について。

昨年、CLADを取得したので、次なるステップとしてはCLDに挑戦したいです。

CLAD…LabVIEW 準開発者認定試験

CLD…LabVIEW 開発者認定試験

 

LabVIEWの資格については、以下の「NI認定プログラム」をご確認ください。

www.ni.com

 

...ということで、

今後、欲しい情報にすぐアクセスするためにも、ここにメモ。

 

LabVIEW 開発者認定試験(CLD)準備用リソースキットのダウンロード

(ログイン必要)

http://www.ni.com/gate/gb/GB_EKITCLDEXMPRP/JA

 

LabVIEW開発者認定試験(CLD)受験対策ビデオ

LabVIEW開発者認定試験(CLD)受験対策ビデオ - National Instruments

 

独学(どうしてもわからない部分は、CLD保有の先輩方に聞こうと思っていますが…)で進めていくことになるので、どこまで頑張れるか?そしてCLD取得の先に見える景色はどんな感じなのか??制御の仕事に関われなくなっちゃった現状ですが、自分にできることを少しづつやって、道を探したいと思います。

 

以下の4つのバランスをとれるようになって、早く元気になって

イキイキと仕事したいです。

・やらなければならないことと

・やってほしいと思われていることと

・やりたいこと

・やらせてほしいこと

 

今日のテーマは以上です!!

 

 

LabVIEWに挑戦したら、自分の世界が広がった話

私は、"LabVIEW"というNational Instruments(NI)の開発環境を使ったプログラムを作ることができます。

LabVIEWと出会い、使い方を勉強して、社内でLabVIEWを使った業務に携わることができるようになった経緯と、今後についてこの機会に書きたいと思います。

 

(LabVIEWによるプログラム開発の例)

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◆きっかけ

LabVIEWとは?

細かく知りたい方は、NIさんのWebサイトを見てもらうといいかと思います。

NI LabVIEWとは? - National Instruments Japan

一般的に使われる他の言語(C/C++C#VB…)・開発環境(Visual StudioC++Builderなど)と大きく異なることは 「機能(グラフィカルな部品群:LabVIEWではVIと呼んでいます)を組み合わせてロジックを組み立てる」ところです。

プログラマでない人でもプログラムが作れる、という点では、

子ども向けの開発環境「Scratch」に近いように思います。

実際、教育版LEGO MINDSTORMの開発環境の一つにLabVIEWがあったりします。

三重県では"LabVIEWを使った"子ども向けプログラミングワークショップはまだない、と思ってます。いつかやってみたいなー。やってみませんかね?個人で協力しますよ!NIさーん。アフレルさーん。|д゚)チラッ

www.afrel.co.jp

 

なんでやろうと思ったの?

LabVIEWに出会うまでは、計測データの条件入力機能(UI)や、測定データの可視化などの業務をやっていました。

当初は、主婦なので、負荷が少なくなるように…という当時の上司のご配慮の下ではあったのですが、業務を続けていくうちに、現在の業務だけやっているだけでは、良い仕事につなげていくことが難しいな…やっぱり全体を理解していないと、と思うようになりました。弊社の製品・ソフトウェア全体について詳しく理解したい、自分のできることをもっと広げたい、と思うようになりました。

しかし、他の領域には私の入る余裕はありません。周りのメンバーも自分の仕事で精いっぱい。教育のコストやリソースを割いてもらうことは、現実的に難しい状況でした。

 

制御ソフトにかかわる勉強は、書籍を読んだり、Arduino等のワークショップなどで勉強していたけど、実際業務に役立つスキルを身に着けるにはどうしたらいいのか…どうしたら業務全体を理解することができるようになるのか…

ある日、休日出勤していたところ、既にLabVIEW業務に関わっていた他チームの先輩に声をかけられました。

 

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二つ返事で「LabVIEWやる!!!」って決意。いろんな説明を聞いて、LabVIEWの勉強を開始し、先輩のチームの業務を助けたい!と思うようになりました。

 

◆どんな勉強をしたの?

計測制御ソフトのことを、ほとんど何も知らないところからのスタートです。業務で使い物になるレベルであることをアピールできなければ、業務に関わらせてもらうことはできない、と考え「まず、実績を作る」ことからスタートしました。

 

LabVIEW CLAD(LabVIEW 準開発者認定試験)受験に挑戦

NIが実施している資格を取って、一定水準の理解があることをアピールしようと思いました。学習に使ったテキスト(パワポ資料)・過去問は先輩のお下がり。それから、NIのサイトから最新の過去問を入手して勉強しました。(つまり過去問は3年分ぐらいやった)

 

LabVIEW CLADってどこで受けられるの?どんな勉強したの?

私が住んでいる三重県では、津市で受験することができました。

受験日時や手続き方法は、ピアソンVUEのWebサイトを確認してもらったらいいと思います。おそらく、都会はもっと受験機会が多いんではないかと思います。

いつでも受けられる、と思うとダラダラするので、先輩・上司に「○月○日に受験します」と宣言し、その日に照準を合わせた勉強をしました。

特に平日の夜(寝る前の30~1時間)や、電車・バス乗車時の移動時間は過去問中心、休日は間違えた問題を「なぜ間違えたのか?」確認するための時間と決めて勉強しました。

CLADの場合は、LabVIEWの考え方や操作方法に関する問題が殆どです。実際にLabVIEWを操作しないと納得できない間違いについては、先輩のPCやハードウェアを借りて試しました。

 

その結果…

当日は、「過去問よりも難しいな…」という印象の問題が多かったのですが、一発合格できました!\(^o^)/

上司からも認めていただき、会社から受験料を出していただくことになりました。

こんなかっこいい合格証がメールで送られてくるゾ!

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◆CLAD合格を通して得たもの

CLAD合格後、LabVIEWを使った制御ソフトウェア開発に関わる機会をいくつかいただくことができました。

また、受験勉強から考えると、新しい挑戦をきっかけに、自分の世界を広げることができた、ということで自分に自信が少しつきました。

 

◆今後やっていきたいこと

現在、会社の業務都合によりLabVIEWを使った制御ソフト開発からは離れてしまいました。当分業務で関わることはできなさそうです。

でも、三重県内でLabVIEWを扱うことができる人はまだまだ少ないはず。

今持っている能力を枯らすことなく、今後に生かしたい、と思っています。

  ・さらに上の資格(LabVIEW CLD)に挑戦してみたい

  ・NIさんの情報を継続してキャッチし、LabVIEWをはじめとする計測制御ソフトウェアや業界の動向を追いかけたい

  ・個人でも LabVIEW+Arduino でアプリを作りたい

  ・LabVIEWについて学んだこと、新たに知ったことを情報発信することで裾野を広げたい、次の世代にも広めたい

 

三重県およびその近郊でLabVIEWやっているよ、という方やこれからやりたいという方、研究・学術機関の方などいらっしゃれば、是非お知り合いになって情報共有したいです。LabVIEWについても、自分にできることをもっと増やしていきたいです。

ホビーカフェ ガイアに行ってきたよ~!

今年7月、伊勢市にOPENしたばかりの

「ホビーカフェ ガイア」に、8月と先日の2回 行ってきました!

 

◆ホビーカフェ ガイアとは???◆

なんと、プラモデルが作れちゃうカフェです。

店内に、工作スペースがあります。機材等を使わせてもらうことができます。初心者向けもあるみたいですよ。

(注:プラモデルは基本持ち込みです。作りたいものを持っていきましょう)

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料金など、詳しいことはこちらのお店のサイトまで↓

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ちなみに、塗装ブースは、匂いが飲食スペースに届かないように

ちゃんと対策を施されているんですよ^^ 

 

 

◆何を作った??◆

8月に訪問した際は、「タミヤフォークリフト」を作りました。

 

あー、このサムネイル画像のフォークリフト、私の作品ですw

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◆お食事について◆

コーヒー牛乳とカレーが自慢とのことです。

チキンカレーを注文しましたところ…。

 

カレーめっちゃおいしい!(・∀・)

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しっかり煮込んであって、口に入れるとうまみが優先で広がる味です

 …って伝わるかな??

 

ちなみに、昨日訪問した際はいちごチョコサンデーを注文しました。

甘党にはうれしいメニュー!

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女性のお客さんも多いし、店内で特撮やアニメの話できるのも楽しいですよ。私はガンダム詳しくないけどベアッガイⅢは好きです。

 

またプラモデル作る時も作らない時も

ここにちょくちょく訪れたいと思いますw

 

営業時間や休日の情報はこちらでチェックしてくださいね↓

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